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川崎宗則さんの渡米後のおもしろエピソードを集めてみた。


川崎宗則さんの渡米後のおもしろエピソードを集めてみた。



・渡米時の条件は「イチローと一緒にプレーできる環境である事」。それならマイナー契約で構わないと宣言


・通訳を付けず、渡米時に覚えた言葉は「俺の通訳になってくれ」。アメリカでは通訳を付けない日本人選手は珍しいので
「お前なんで通訳いないの?」と聞かれたら「俺の通訳になってくれ」と返す。相手は「お前おもろいなあ。じゃあ教えたる」と交流が始まる


・渡米初年のSEAキャンプであちこち見て回り、1Aキャンプにまで潜りこむ。そこでは10代の選手がタッチプレー等の基本ルールについて教わっており
「お前大人なのになんでここいるの?」と聞かれる。ホ が持参して食べていたお菓子を子供達と取り合いになる


・マイナー契約から本当にメジャーに上がる


・ベンチの出入り口に陣取って通る人全員とタッチしまくる。コーチやスコアラーとまでハイタッチ


・ピンチの投手に駆け寄って日本語で話しかけ続け「お前声でかいけど何言ってるかわかんねーよw」と他の内野手やマウンド上の投手に笑われる


・いつも日本語で声出し。球場音声が強めの中継だとホ の声がバンバン入る


・ストライク判定に不満だと審判にも日本語で抗議する


・試合中にベンチから抜け出して勝手にブルペンで球を受ける


・イチローにもねっとり視線を送り続け、幾度もハグやボディタッチに成功


・わざとストッキングを出さないスタイルでイチローの前をウロつき、イチローに直接ストッキングの見える位置まで上げてもらう


・移籍でイチローと分かれたと思いきや、メジャーならNYYと同リーグ、マイナーなら本拠地NYという完璧な環境のTORに移籍


・自分で考えたあだ名がエナジーボーイ


・TOR監督曰く「元気が長所とは聞いていたがここまで元気だとは思っていなかった」


・一塁上での偽走やけん制から戻った際の腕立てにジーターが爆笑。NYY投手陣にホ への報復死球禁止令が出る


・内野陣の層の厚さから出場は不安視されたが、セカンドやショートが次々故障してホ の出番が来る


・スローイングや捕球時の膝の角度についてきちんと研究しメジャー内野にアジャストする努力を続ける


・イチローのヒット記録にグラウンドで立ち会う


・その打球を拾った際に本気でパクろうとして塁審にそのボールを渡せと注意される


・対戦チームなのにイチローが体操していると走って来て混ざる(周りは全部相手チームの選手)


・メジャー登録されていないのにヤギの呪い対策でワールドシリーズのベンチ入りを許される


・本当に勝ってしまいチャンピオンリングを手にする





これは面白ガイジン



好かれる人って違うね



おもしろすぎる



これはニクメナイン飲んでますわ



ほんま愛されとるわ



下二つが三冠王取れるレベル



これは鷹のプリンス



これはポジキャ



シアトルに向かって泳いでる






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